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​~皆さまよりいただいたお声~

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2011年から現在まで、多くの素晴らしい生徒の皆さまと出会えていることに感謝しています。いただいたお手紙などは全てこの桐の文箱に入れ大切に保管しております。こちらのページでは、実際にお手紙をいただいた3名の方のお便りを、ご本人を特定する文言は伏せた上で一部ご紹介させていただきます。

 先生、今日まで大変お世話になりました。手のかかる息子をいつも受け入れてくださり、心から感謝の気持ちでいっぱいです。時には私の不安までも聞いていただいて、親子そろってお世話になりました。(中略)息子は先生のことが大好きで、いつも自然体で先生に接していて、その姿は私にとって本当に嬉しいものでした。(中略)

先生には書道だけではなく、多くを教えていただき、また、認めてくださり、私たち親子にとって大事な経験をさせてくださいました。清水先生との出逢いは、間違いなく息子を成長させてくれていて、私も安心してお任せできました。

 先生の教えや温かさを忘れることなく、今後の子育てをしていきます。本当に有難うございました。  

立川市在住 小学校1年生から2年半 毛筆を学ばれた男子生徒の保護者の方より。

 五年間にわたり厳しくも暖かいご指導をいただき有難うございました。常々思っていたことですが…書道教室はたくさんありますが、私は孝友書道会を見つけて入会できて幸運でした。古典を大切にする先生に基礎からきちんと指導を受けることができて本当に良かったと思っています。そして、先生の方針・指導方法のいずれも私にとっては最良のものでした。(中略)

初心者の私をここまで大切に育ててくださったことに深く感動しています。(中略)

清水先生は、私にとって最初の先生で、これから先もずっと師であり続けます。

今日までのご指導心より感謝申し上げます。

─狛江市在住 一般書道を5年間学ばれた30代女性より教室移転の前に。

清水 綵霞先生

六年間、硬筆を教えてくれてありがとうございました。

初めて教室に行ったときは、鉛筆の持ち方もぎこちなかった僕が、今では自信を持って文字を書けるようになりました。

 

 練習が大変な時もありましたが、先生に「上手」とほめてもらえるのが何よりの励みでした。

ここで教わった「一文字ずつ丁寧に書く心」を、これからも大切にしていきます。先生の更なる文字のご活躍を願っています。本当にありがとうございました。(上記原文そのまま)

 

─日野市在住 小学校2年生から中学にご進学なさるまで、硬筆を学ばれた男子生徒ご本人より。ご退会の時にいただいたお手紙─。

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